富士重、新プラットフォーム開発。効率化狙いの他社とは別のベクトル。まず、次期インプに採用

2016年03月12日 10:26

富士重、新プラットフォーム開発。効率化狙いの他社とは別のベクトル。まず、次期インプに採用

「SUBARU GLOBAL PLATFORM」と呼ぶ、新プラットフォームのカットモデル。バルクヘッド、サスペンションの取り付け部やホイールハウス、Aピラーからリアへとつながるサイドシルの構造などは、共通化や生産性向上のための構造というより、操縦安定性のためのスポーツモデルのボディ&シャシー強化のように映る。まずは、秋に登場のインプレッサから

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