政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年02月15日 06:43
人材紹介のヒューマンタッチが2018年度予算案から本年の建設業動向を分析。18年度の公共事業関係費は5兆9789億円と前年を上回り、建設市場業績は2018年度も堅調と予測。労働生産性向上が進む年度と結論。
この写真の記事へ
建設業の人手不足深刻に、建設技術者、今後10年間で6.7万人減少
中小企業の業況に一服感、基調としては「緩やかな改善」傾向
残業上限、一部上場企業のうち半数が80時間以上
建設技術者、9月の新規求人倍率9.09で逼迫、年末に向けてさらに逼迫の見込み
10月分有効求人倍率1.55、人手不足感、さらに高まる
【コラム】石破内閣は「七三一部隊」の実態の検証を
電機大手3社の4-12月期決算
【コラム】新鮮だったのはコンセプト バブル経済の申し子“パイクカー”と呼ばれ一部の専門家から嘲笑さえされた日産「Be-1」
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。