政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2014年10月10日 20:04
「イスラム国」参加のためシリアに渡航しようとした大学生が警視庁公安部に刑法の私戦予備および陰謀の疑いで事情聴取された。大学生は東京の書店に貼られた「求人 勤務地:シリア、詳細:店番まで」という貼り紙を見て渡航を決めたとされている。
この写真の記事へ
米国、イラク国内に留まらず、シリア領内に対する空爆実施へ
混迷するイラク情勢、オバマ大統領が空爆を承認
核サミットでのロシア外し「G7」を強行した米国とEUに大義はあったのか?
ロシアには実効性ある制裁措置必要 野田前総理
ファーストリテイリングがシリア難民支援を行う理由
「節約の財務省」は変わったのか 建議が映す政策思想の大転換
乱高下の1週間を経た日経平均 市場は7万円台をどう見ているのか
インターネットはテレビを超えた 総務省調査が映す日本人の情報行動
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。