政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年08月13日 15:28
厚労省が昨年度のハローワーク求人票の記載内容と実際の相違に関する申出件数を取りまとめた。件数は前年度比8.5%減、3年連続の減少。内容は「賃金」が最多。次に「就業時間」の順。
この写真の記事へ
障がい者の就職件数 4.9%増。9年連続で増加
母子家庭、123万世帯、44%が非正規、年収200万円
10月分有求人倍率1.55、人手不足感、さらに高まる
雇用改善は若者減少が主因 伍賀金沢大名誉教授
求人票と違えば「求人ホットライン」へ 厚労省
【コラム】「国の借金1342兆円」の正体 統合政府の視点と日本銀行法第53条が示す財政の実像
【コラム】国内主要自動車メーカー、2025年3月期決算 各社概ね良好な収益構造だが、日産のみ大幅赤字を記録
【コラム】TOYOTA、2位VWに100万台近くの差を付け、6年連続で世界自動車2025年暦年販売台数トップ確実
Copyright(C)2012 Economic News 無断転載を禁じます。