政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2026年07月31日 22:07
打ち合わせをする会社員。厚生労働省の「令和7年度雇用均等基本調査」では、男性の育児休業取得率が初めて5割を超え、女性正社員では総合職の割合が比較可能な平成28年度以降で初めて一般職を上回った。(資料写真)
この写真の記事へ
6月有効求人倍率は1.18倍 「統計の読み方」から紐解く雇用情勢の最新動向
完全失業率は2.5%で横ばい 就業者は5カ月連続増加、雇用は底堅さ維持
国家情報局は何をする組織なのか 日本が情報機能を強化する理由
日経平均は週間470円高 急騰と急落が映した不安定な相場の現在地
銀行は増益、信用金庫は減益 同じ金利上昇でも分かれた地域金融の明暗
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。