政治・経済・テクノロジーなどの知りたい情報をお届け
2018年01月18日 06:36
グーグル社が労働改革調査の結果として16年に公表した報告書で用い注目をあびるようになった概念「心理的安全性」。人材サービス企業がチームリーダーを標本に意識調査。この概念の認知度は5割強、「必要と思う」は7割強。
この写真の記事へ
クレーマー、消費者の約4割、従業員にストレス。連合調べ
建設業の人手不足深刻に、建設技術者、今後10年間で6.7万人減少
失業率低下、24年ぶりの低水準で推移
残業100時間未満、「賛成」46%、「ノー残業デー」で改善している49%
労基法上「歴史的な大改革に挑戦する」総理
消費税1%は本当に「減税」なのか 2029年に待つ税・給付改革の全体像
日経平均、荒い値動きの末に6万5,000円台維持 米株高を受け週明けはどう動くか
変わるテレビ局の稼ぎ方 キー局5社決算に映る「地上波のその先」
Copyright(C)2012-2026 Economic News 無断転載を禁じます。